雑味つくばの商いと、
AIのある日々。

つくばで、商いのAI化を。

その商いに、
ちょうどいいAIを。

伝えること。日々の仕事。
少し整えて、大切なことに時間を。

やわらかな日差しが入る木の机に、ノートとコーヒーと緑の枝
小さな商いの、これからを考える。ZATSUMI JOURNAL — NO. 01

01 / わたしたちのこと

らしさを残して、
手間をへらす。

お店のことば、人の気配、土地の個性。
その良さが届くように、AIで仕事を整える。

つくばの小さな事業から。
マーケティングと日々の業務を、一緒に考えます。

これから、お手伝いすること

OUR WORK
01

伝える

SNSや広告、Webのことば。
そのお店らしい発信を、続けやすく。

02

整える

くり返す作業や、お客さま対応。
AIワークフローで、少し身軽に。

03

ひろげる

日本語で考えて、世界へ届ける。
多言語の発信や対応も、少しずつ。

現在、サービスを準備しています。ご相談内容に合わせて、できることから。

きれいに揃わないところに、
その人らしさがある。

土地の個性も、人のぬくもりも。
削りすぎず、残していきたい。
「雑味」という名前に込めた、わたしたちの気持ちです。

お話を聞かせてください。

まずは、お茶を飲むように。

「こんなこと、できる?」から、お気軽に。

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